2008年09月26日

サーフィンとサメの危険例について

先日オーストラリアのバイロンベイってとこで
サーフィン中にサーフボードと足をつなぐ
ひも(リーシュコード)を引っ張られて
ジェットスキー状態でひきづられる事件があったらしい。


スリル満点とか記事でいってるけど、
スリル満点どころじゃないでしょ。。。

バイロンベイといえば、私も行こうとしたポイントである。
しかし行かなかったには理由がある。

オーストラリア滞在中に
知り合った友達に誘われたのだ。

友達はサーフィンをするわけではなかったが、
「サーフィンもできるし、一緒にいこーよ」
的な感じだった。

バイロンベイといえば知名度のあるポイントだった。
そこでネットでよく調べたところ、
イルカもいるポイントらしくて、

運がいいとサーフィン中にイルカに遭遇できるとのことだった。

これは行くしかない!と思って
より調べを重ねたところ、
近年、「サメに襲われる被害」があった記事をみた。

それを見て私は
「サメが怖いからやめるわ」
と断っておいた。
posted by 白子 照波 (しらこ てるなみ) at 23:38 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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